WurtS(ワーツ)の年齢や顔は?大学の研究で音楽活動をしてる!?

WurtS(ワーツ)をご存じでしょうか?

SNSを通じてブレイクしたアーティストなのですが、プロフィールがあまり公開されていません。

また顔出しもしていなくて、いつもマスクなどで隠しています。

今回は、WurtSさんの顔や年齢が気になるので、さっそく調べてみました。

WurtS(ワーツ)の顔や年齢は?

WurtS(ワーツ)さんは、作詞・作曲・アレンジ、をするソロアーティスト。

2021年1月にTikTokに投稿した曲でブレイクし、ロック、ヒップホップ、エレクトロ等、様々なジャンルの楽曲を手掛けています。

プロフィールがあまり公開されていないので、年齢などが気になりますね。

WurtSさんのはインスタストーリーで年齢について明かしていて、2021年時点で年齢は19歳だそうです。

WurtSインスタ

また、今のところ顔出しはしておらず、いつも顔を隠しています。

WurtSさんの子供の頃の写真がこちら。

WurtS

自身は「魚に詳しくないさかなクン似」だと言っています。

さかなクン

また、顔は隠れていますが、こちらは最近の写真のようです。

手が綺麗なのが分かりますね!

今後は、活動によっては顔出しを考えているそうです。

WurtS(ワーツ)は大学の研究として音楽活動をしてるの!?

現在は東京の大学に通っていて、アーティスト活動は大学の研究として行っているそうです。

そのため肩書は、「研究者×音楽家」なのだそう。

自身のインスタで、「WurtSは6か月前、音楽知識ゼロの冴えない大学生の個人研究から誕生しました!」と投稿しています。

WurtSの大学での研究

WurtS出典元:WurtSインスタより

また、YouTubeに出演し、大学での研究や、現在の活動について語っています。

現在のカルチャーとか人々の動きなど、音楽を通した研究として「WurtS」をやっているそうです。

自分の活動と社会問題など、新しいエンタメのかたちを実験で行っていると語っています。

 

また、「WurtS」という名前は、適当に目をつぶって打った文字なのだそうです。

この動画では、ときどき関西弁で話しているので、関西出身なのかもしれませんね!

WurtS(ワーツ)はいつから音楽活動を始めたの?

WurtSとしての本格的な活動は2021年1月からだそうです。

2020年11月に自主リリースした作品「資本主義の椅子」が、TikTokでバズり、

2021年1月にオリジナル曲「分かってないよ」が約1ヶ月で100万回再生に。

2021年3月17日に、UK.PROJECTより、デジタルEP「檸檬の日々」をリリースしました。

また、トヨタ自動車のCMソングとして「リトルダンサー feat. Ito (PEOPLE 1)」が採用されています。

これからCMでもWurtSさんの曲が聴けそうですね!

WurtS(ワーツ)プロフィール

年齢:19歳(2021年時点)

出身:関西?

大学:東京の大学?

レコード会社:UKプロジェクト

子供の頃はサッカーをしていて、中学ではバスケ部、高校では軽音部と美術部に所属していたそう。

音楽は小学校高学年の頃から始めたそうです。

父親がレディガガの「ポーカーフェイス」を聴いていたことに影響され、洋楽に興味をもったそうです。

また、5歳ぐらいから映画もたくさん見てきた「映画オタク」なのだそう。

現在は大学のマーケティングの研究として、SNSを通した音楽を実験中。

 まとめ

本格的に活動を開始してから、あっという間にブレイクしたWurtSさん。

今後の活躍にも注目していきたいと思います!